映画・映像・TV・演劇・俳優業界で『好き』なことを『仕事』にする学校

コース紹介Course

業界のプロフェッショナルを育成する3年制の『映画制作科』『映画俳優科』

NEW2017年4月入学者向け コース紹介

東京フィルムセンターには映画・俳優業界、映画・舞台制作に必要な全ての職種に対応した専攻・カリキュラムが存在します。
フィルムからデジタルへ移行した業界は現在、新たな職業も確立されてきています。また、インターネット動画や4K、8Kなどの新しい分野も登場してきています。
現在必要とされる職種はもちろん、それらの新しく業界のスタンダードに対応する人材もどんどん育成しているため、自分に合った好きな仕事に出会うことができるのです。

3年制のメリット

3年制で業界の求めるプロフェッショナルを育成。

3年制学科の特徴として、業界の技術と知識、そこにプラスして実践経験を積むことが可能です。カリキュラムだけで身につくことが難しい、映像制作や舞台制作・企業プロジェクトを通じて“いま”業界が必要とする現場力を身につけ、就職・デビューをすることができます。本物の映画人・俳優人を目指すなら3年制は絶対です。

3年制の学べるワールド

1年次

幅広く映画・映像に関わる基礎を学ぶ!!

3年制のメリットのひとつに1年次に基礎を急ぐことなく確実に身につけ、土台を作ることができるということです。また、映画・俳優業界はどの様な仕事や職業があるかを幅広く学ぶことで、業界全体を知ることができ、自分に適した分野をじっくり発見することが可能となります。

2年次

実践的に作る!業界を経験する!!

1年次に学んだ技術・知識・経験を活かし、さまざまな分野の仲間たちとチームを組み、映像制作に取り組むことで実践力を身につけることができます。また、企業プロジェクトにも参加し、プロの現場で必要なプレゼンテーション力やコミュニケーション力も養えます。

3年次

インターンシップで内定を確実なものに!!

1年次の基礎、2年次の実践経験を活かし、3年次は内定に向けたインターンシップ(企業研修)を経験します。自分の希望する会社をあらかじめ経験することで、就職後の仕事を有利に進めることができます。

就職・デビュー

大学生でもできない就職・デビューで「夢」を現実に!!

業界が最も求めるプロフェッショナルな人材になり、大学生でも難関な企業やプロダクションに内定を受けることができます。

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