映画・映像・TV・演劇・俳優業界で『好き』なことを『仕事』にする学校

保護者の方へfor Parent

社会人として立派に貢献できる人材育成のため、高等教育機関としての責任、役割を果たすべく努力し続けています。

子どもたちが夢中になれることならきっと勉強も仕事も一生懸命に取り組めるはず。

「子どものやりたいこと、好きなことを学んで仕事にしてほしい・・・」そうお考えの保護者の方は多いと思います。
本校は、母体組織である滋慶学園グループの基本教育理念に基づき、社会人として立派に貢献できる人材育成のため、高等教育機関としての責任、役割を果たすべく努力し続けています。
本校独自のシステムとサポートで、専門的な技術・知識だけでなく、思いやりと愛情に満ちた人間性豊かなプロフェッショナルたちを育成し、社会に送り出す学校です。

東京フィルムセンター映画・俳優専門学校とは?

本校は、学校教育法に規定される専修学校(専門課程・一般過程)のなかで、専門課程を設置する学校である「専門学校」です。
本校は、文化教養という分野にあたりますので、文部科学省管轄で東京都の認可を受けた学校です。

専門学校 社会で即戦力となる人材育成のため、産学共同教育システムを徹底し、業界で活躍するプロが講師となって専門の知識・技術を指導します。
専門士称号 専門学校のうち、修行年限2年以上、授業時間1700時間以上(2年)、試験による卒業認定等々の規定をクリアした学校は「専門士称号付与校」となりますが、本校も卒業と同時に「専門士称号」が与えられます。
4年生大学卒業の「学士号」は「何を勉強したか」ということですが、専門学校卒業の「専門士」は「何ができるか」です。
認定校の主なメリット ・通学定期が購入できる
・学割が受けられる
・日本学生支援機関の教育ローンの対象となる
・国や公的金融機関の教育ローンの対象となる
大学編入可能 学校教育法の改正により、現在、専門学校(専門士称号付与校が該当)卒業後、4年制大学の3年生(場合により2年生)への編入が可能です。卒業後の生涯教育の幅が広がりました。

職業実践専門課程について

平成26年度より文部科学省が新たに創設した学校制度「職業実践専門課程」がスタートしました。
これは、文部科学省が定める要件を満たす学科に対し、同大臣が認定するもので、開校以来、「実学教育」「人間教育」「国際教育」の理念の下、即戦力となる職業人教育を行ってきた本校学科も認定されました。

特に本校では、開校以来様々な企業課題や企業プロジェクトに取り組むなど、産学協同教育システムを教育の柱とし、多くの即戦力としての人材を各業界に輩出して参りました。

今後とも、業界と直結した専門学校として、スペシャリストを目指す学生一人ひとりの夢の実現をサポートしていきます。
詳しくは「職業実践専門課程について」「情報公開」をご覧ください。

夢を実現するための6つのシステム

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