映画・俳優業界で「夢」を叶えるための4つのポイントがFC TOKYOにはあります。
今からでも決して遅くはありません。あなたの夢を現実にしてみませんか?
映画の作り方だけを学べば本当に自分の作りたい映画制作・アニメ制作はできるでしょうか?答えはきっとNOです。FC TOKYOは映像制作に適した設備・機材がそろっていて、自由に創作活動に打ち込める環境とカリキュラムが存在します。また、卒業後も機材のレンタルが可能です。
その理由は
校舎内の全てのフロアが映像制作に適した設備で構成されています。>>詳細をみる
カリキュラムにチーム映画制作(独自の必修授業)とインディペンデントワーク(自主制作)があり、自由に映像制作に打ち込めます。
映像制作に必要なカメラや照明などの機材、専用のCGや編集ソフトが入ったパソコンを自由に使用することができます。>>詳細をみる
演じる側と創る側の専攻があるから制作がスムーズにできます。演じる側は自分の演技を映像化することがいつでも可能です。制作側は俳優をいちいち探さなくても制作に打ち込めます。
映像業界で好きなことを仕事にしたいけど、就職先がない?デビューの仕方がわからない?
これらの悩みは
■キャリアセンター
業界に精通した専任のスタッフが、映像業界で働くためのアドバイスから就職先の紹介まで、個々のキャリアアップを常に応援し続けます。年2回、のべ1100社以上の協力企業が参加した『合同企業説明会』が開催され、業界を知ることができます。また、卒業後もキャリアアップをサポート。転職活動の際も学校を利用してください。>>詳細をみる
■デビュー事務局
業界経験のあるスタッフが入学後から一人ひとりのデビューをサポートします。年2回のべ300社以上のプロダクションや事務所、劇団が来校し学生をオーディションする『新人発掘プレゼンテーション』を開催し、実際にデビューチャンスをものにした卒業生も多数います。もちろん、在学中だけでなく卒業後もデビュー事務局のサポートを受けることが可能です。事実、卒業後にデビューが決まる卒業生はたくさん存在します。>>詳細をみる
プロからの直接指導と業界サポート
名誉学校長津川雅彦先生をはじめとする、現役のプロから学ぶことができ、映像業界の「いま」を知ることで、これからを担う人材を育成しています。 また、通常授業だけでなく業界のトップクリエーターを招き、特別講義やワークショップも開催しています。岩井俊二監督や紀里谷和明監督、深川栄洋監督といった、日本を代表する監督たちから、ニコール・キッドマンのコーチであるスーザン・バトソンや元劇団四季の俳優陣まで、幅広く各分野のトップクリエーターたちに来校いただいた実績があります。>>詳細をみる
映像業界には想像以上に色々な仕事があり、どの仕事も映像制作には欠かせないものです。それらの仕事に応じた専攻が全てFC TOKYOにそろっています。
[2012年4月入学者向け] 6ワールド29専攻 / [2013年4月入学者向け] 8ワールド44専攻
映像制作はひとりで行うことができません。仕事のつながりがあり、他人の仕事を理解することも必要です。また、自分自身の仕事の幅を広げたい、興味、関心、チャレンジしたいことがあれば、専攻を越えて別の専攻の授業を履修することが可能です。選択授業ではないので、本格的にその専攻の授業に参加して、学ぶことができます。もちろん、授業料の一切の追加はありません。>>詳細をみる
夢を現実にして業界で働く卒業生たち
瀬里 さん
就職先:株式会社セップ
2008年度卒
大学卒業後、就職活動をしましたが、大好きなミュージッククリップの仕事への夢を捨てられず、FCTOKYOに入学しました。とにかく映像制作の技術や知識を学びたかったし、一緒に夢を目指せる仲間がほしかったからです。在学中は175R、SOPHIAのクリップ制作に参加するなど、制作本数は誰にも負けない自信があります。結果的に、年間250本以上のクリップを手掛ける制作会社に就職して、モーニング娘。などのクリップを作っていますので、まさに夢がかないました。入学する皆さんも後悔しないで、やりたいことを実践してがんばってください。
若尾 さん
就職先:株式会社東京現像所
2007年度卒
一度は印刷会社に就職したのですが、CGを多用した映画を観るたびに制作側の目線で観る自分に気づき、映画の仕事を目指すことを決めました。業界研修で映画『マリと子犬の物語』『秒速5センチメートル』のCGを担当したことをきっかけに就職した東京現像所は、映画のプロダクション全般に携わる会社ですが、私の担当部署はCG合成。映画業界でCGの仕事をする夢がかないました。















