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大卒同等資格も取得し即戦力へ

俳優・映画・映像に
本気なら 4年制

ワクワクする未来へ飛び込もう

テクノロジーの発展により、俳優・映画・映像業界のお仕事は大きく変化しています。
これから就職・デビューを目指す皆さんを、新しい世界が待っています。

もっと詳しく知りたい人へ

新しい世界で必要になる

最先端の技術を習得

4年制ならこんなことが学べる!

ダンスインターナショナルプログラム

NY.LAを中心に活躍する現役の指導者による特別プログラム。世界で活躍するために必要な技術や心構えなど、国際的な感覚を身につけることができます。

ハリウッド
プロダクション

ハリウッドで映画監督として活躍するダグ・キャンベル先生から映画制作を学びます。自身の映像作品へフィードバックをもらい、知識・技術の向上につなげます。

CG・VFX実習

Maya(モデリング)、After Effects(映像加工編集ソフト)の基礎から、最新の特殊効果まで学習し、即戦力の技術を身に付けます。

ドローン

「産業革命」とも言われ、業界に大きな衝撃を与えたドローン。今後も需要拡大が見込まれ、ドローン操縦のパイオニアとして、高度な撮影技術を学びます。

動画マーケティング

目的やターゲットに応じて、動画を制作し、用いる媒体、活用手法、目標値などを定め、その結果によって効果検証していきます。

少人数制
英会話レッスン

少人数制のクラス分けを行った上で、会話を中心とした、より実践的な英語力を身に付けます。また海外の大学が留学生として受け入れてくれるレベルの英語力獲得を目指します。

4年制なら大学とどっちがいいの?

4年制 VS 大学徹底比較

「4年制って何がいいの?」「4年間なら大学の方がいいのでは?」「大学とは何が違うの?」
という方の疑問にお答えします。

4年制は映像制作本数・
舞台公演数
が違う

圧倒的な実習時間数だから実現

作る・出演するから成長できる

映像制作・出演本数(年間)

舞台公演出演回数(年間)

4年制はカリキュラム が違う

すべては即戦力になるため

3つのキーワードで見る4年制の特長

#01 実習中心の授業

総実習時間は3,400時間。大学や2年制専門学校では不可能な実践的スキルを習得します。

#02 チーム制作

目指す職種が違う学生が協力しながら作品を作る「チーム制作」の授業を開講。自分の目指す職種以外の知識や技術も身につきます。

#03 T型人材

一つの分野に特化したスペシャリストではなく、「深い専門性を軸に、幅広い知識と視野を持つ」人材を目指します。

さらに!エンタメ総合学校だから

他の分野も学んでマルチな人材へ

大学だと…

学問や一般教養が中心

学問的なものに比重が置かれるため、実技や実習の時間はどうしても少なくなる。
業界が求める即戦力となるのは難しい。

4年制は講師が違う

業界プロが直接指導

教え方が違うから成長速度がすごい

映画監督

ダグキャンベル先生

監督として32作品の長編映画を手がけ、うち12本は脚本も執筆。

演技

梶原涼清先生

ニューヨークで演技を学び、滞在中に公演を企画。現在日本を拠点に活動中。

演技

横山清崇先生

劇団四季出身。『ライオンキング』『ウエストサイド物語』など。

映像編集

舘澤諒先生

本校卒業生。「サントリー金麦」「ソフトバンク5G」など。

メイク

mi-co先生

ドラマ、映画などでヘアメイクデザイナーとして活躍。BodyペインティングやTATOOも。

特別講師が来校

本校だけの特別講義

ミュージカル『DREAM GIRLS』ワークショップ

ブロードウェイミュージカル『DREAM GIRLS』公演内で踊るダンスの振付と歌唱のワークショップを開催。180分(3時間)のうち、ダンス120分、歌唱60分にわけ、それぞれをレッスンしていただきました。

Ashley McManus

ブロードウェイミュージカル『DREAM GIRLS』の日本公演の振付師

奈良橋ゼミオンラインワークショップ

ハリウッドのキャスティングディレクター・奈良橋陽子氏による、ハリウッドや日本映画へのデビューを目指すプロジェクト。俳優・渡辺謙や真田広之をはじめ、女優・桃井かおりなど、海外で活躍している俳優・女優と同じメソッドのレッスンを受講できます。

奈良橋陽子

作詞家、演出家、映画監督、キャスティング・ディレクター。ゴダイゴの作品やTV、映画、CMなどで作詞、英訳詞を多数手がける。映画『ラストサムライ』ではアソシエイト・プロデューサー及びキャスティングを、2013年『終戦のエンペラー』ではプロデューサーを務めた。

百武スタジオワークショップ

日本を代表する特殊メイク・特殊造形アーティストである百武スタジオ代表 百武朋氏。ドイツ・ハンブルグの日本映画祭2020「JAPAN FILM FEST HAMBURG 2020」のポスター制作を担当し、ポスターモデルに在校生を起用。そのポスター制作における、特殊メイクのデモンストレーションを学内で行いました。

百武 朋

特殊メイク・特殊造形師
TVドラマ『荒川アンダーザブリッジ』『テルマエ・ロマエ』、映画『東京喰種』『こどもつかい』『累』『犬鳴村』『AI崩壊』などを担当。

ウォルト・ディズニー社
CGアーティスト マット鈴木氏特別講義

ウォルト・ディズニー社で長年勤務するトップクリエイター・マット鈴木氏。ハリウッドの映画業界で成功を勝ち得たプロセスや海外の映像制作現場のリアルな様子をたっぷり語っていただきました。

マット鈴木 MATT SUZUKI

ビジュアル・デベロップメント・アーティスト
ウォルト・ディズニー社にCGアーティストとして勤務し、特殊ビジュアル効果部門でエミー賞を受賞。代表作は『アナと雪の女王』『ズートピア』『アバター』『ジャンパー』『チキンリトル』『ロビンソン一家』『逃亡者』『アトランティス失われた帝国』『コン・エアー』など。

大学だと…

教授や准教授による授業

各分野の研究結果を活かした知識を学ぶための授業やゼミが中心。
業界の最先端を学ぶことは難しい。

高度専門士も取得可能

4年制専門学校修了者には、4年制大学卒業と同等の「高度専門士」の称号が付与されます。企業から高い評価を得られ、就職活動が有利になり、大学院進学も可能です。

もっと詳しく知りたい人へ

あなたはなぜ
4年制専門学校を選んだの?

学生インタビュー

答えてくれたのはこの先輩!

俳優本科専攻

植田裕香さん

プロデュース専攻

熊崎雄大さん

プロデュース専攻

木村優さん

進路活動はどのようにしていた?

植田さん

『映画 専門学校』で検索して見つけました。オープンキャンパスにも数回参加をして、そのときに体験授業や学校のことについての質問をしました。

熊崎さん

社会人経験があるため転職も考えましたが、何も知らない状態でエンタメ業界に飛び込む勇気はなく、『マネージャー専門学校』と検索したら一番上に出てきたので、とりあえずオープンキャンパスに参加してみました。

木村さん

映像系の学校を検索していたときに見つけました!沖縄出身なので東京まで行くのが難しく、オンラインオープンキャンパスや、学校の公式YouTubeを利用していました。

なぜ大学ではなく
東京フィルムセンター(4年制)?

植田さん

海外留学やWメジャーカリキュラムで色々な勉強ができるところがいいと思ったのと、夢であるハリウッドやブロードウェイで活躍するために4年制を選びました。

熊崎さん

専門士扱いである2・3年制の専門学校よりも本校の4年制で学士と同等の高度専門士を取得したいと考えました。

木村さん

同じ4年間を過ごすなら「色んなことを経験できる4年間を過ごしたい!」と思い、大学ではなく東京フィルムセンターの4年制を選びました。

周囲は反対した?どうやって説得した?

植田さん

特に反対はされませんでした。母とランニングしていた時に東京フィルムセンターに入りたいと伝えたらすんなりOKしてくれました。

熊崎さん

大きな反対は無かったです。「きついぞ」とは言われましたが、ホワイト企業でやりがいなく働くより、好きを仕事にした方が楽しい人生になると考え決めました。

木村さん

親にも担任にも大学進学すると伝えていたので、専門学校にすると言った時はなかなか納得してもらえず…。でも、沢山話し合ったら熱意で認めてもらえました!

4年制の専門学校に入学することへ不安は?

植田さん

当時は大学生だったため、年齢的な面ではとても不安でした。でも、私のやりたい事は4年制じゃないとできないし、途中で専攻を変えることもできると聞いたので、最終的に決めました。

熊崎さん

入学者の多くと4才差があることを考えると、同級生となじめるかという点だけ少し不安がありました。でも実際はみんな優しく受け入れてくれたため、今では楽しく久しぶりの学生生活を送れています!

木村さん

最初は4年制の専門学校を聞いたことがなかったので、入学当初は不安ばかりでしたが、今は忙しいけど充実した時間を過ごせる4年制でよかったなと思えています!

入学後、魅力に感じたことは?

植田さん

技術面も精神面も、一流の講師の方々から教えていただける事です。また、舞台公演や映画制作など普段の授業で学んだことを実践する場があることや、いつでも相談できるスタッフの方々がいることも魅力的です。

熊崎さん

専攻に縛られず様々な授業を受けることができるのはすごく魅力的だと感じました。様々な知識があることは卒業後の進路選択で非常に強みになると思います。

木村さん

多すぎて選べない!(笑)特に、自分の学んだことを活かせる場が多くあることが魅力だと思います。先生方もみんな優しくサポートしてくれます。

今取り組んでいること、頑張ったことは?

植田さん

日々の授業を無駄にしないようにすることです。授業は毎回学びが多いし、俳優になるには地道な積み重ねが大事だと思っています。

熊崎さん

現在は友人の自主制作映画にプロデューサーとして参加しています。たくさんの映画制作を通して、映像作品の進め方(作り方)のフォーマットを身に沁み込ませていきたいです。

木村さん

『チーム映画制作』が最近終わりました!初めて0から映画を作りあげることができてとても楽しかったです!その経験を活かして授業外ではみんなで『自主制作映画』に取り組んでいます!

今後の目標は?

植田さん

直近の目標は、次の進級舞台公演で自分のやりたい役を掴みとることです。将来の目標はハリウッド作品に出演して自分をスクリーンで見ることです!

熊崎さん

今後は、現実的な面ではマネージャーを目指しつつも、興味が出てきている脚本家としても大成できるようにして頑張りたいです。

木村さん

自分ができることを沢山増やして作品のクオリティを高めていきたいと思っています!失敗した経験も活かして、色んな人に「すごい!」と思ってもらえる作品をつくっていきたいです。

4年制の魅力がわかった今

キミが一番
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